石鹸はボディシャンプーと同様に、どの石鹸には昔と違って化学物質が多数含
まれた「複合石鹸」がほとんどです。
「ボディシャンプーは危険だから、石鹸を使ってる
の」と言う人がいらっしゃいますが、内容成分が化学物
質だとボディシャンプーと同じことですね。
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今の複合石鹸は、合成界面活性剤や保湿剤のせいで、いつもソフトな使用感があ
ります。
暖かいお風呂場に石鹸を置いておくと溶けてしまうという光景がその表れです。
そのボディシャンプーや複合石鹸は脱脂力が強く、必要な皮脂まで洗い流して
しまい、乾燥肌や老化肌の原因になっています。
脱脂力が強いと、大事な皮脂まで洗い落としてしまうので、人によっては老人性乾
燥肌(皮脂欠乏症湿疹)などになってしまいます。
私も若い頃はなんともなかったんですが、細胞の活性がおいつかなくなってしまう年
齢・・・になったのと今までのボディシャンプーの影響が今になって乾燥肌を作り
上げてしまいました。
キャミソールやTシャツなど化学繊維のものを身に着けるとかゆいし、ここ数年、乾燥
する冬なんて最悪でした。
一番ひどいときなど、石鹸がしみてしまうと感じたときもあり、ボディシャンプーを
手につけてそのまま手で洗うという日もありました。
メジャーばベビーオイルをお風呂上りに洗面器にお湯で溶かしてそれをボディーリン
スがいいと進められやってみたりしましたがそれも応急処置止まり。
市販の入浴剤で保湿などとアレコレやってみても改善されることはありませんでした。
それもそのはず、毎日、使っている石鹸・ボディシャンプーに原因があったのです。
マイエッセンスのボディシャンプーとボディークリームを使いようになって、1ヶ月
後には体の乾燥もすっかり改善され、ちょっと衝撃でしたね。
今、お使いの石鹸・ボディシャンプーは大丈夫ですか?
特にお子様や若い方には見直しをオススメします。
私みたいに、若い頃はなんにも影響が表に出てこなくても、着実に有害なものを、
桂皮毒として、体に取り込んでしまってるわけですから、出てから対処よりもその前
からとりこまないことに越したことはないですよね。
これは洗顔やクレンジングにも言えることです。しみの原因、老化肌の促進をはや
めたりしちゃうわけです。
石鹸・ボディシャンプーの成分に含まれている有害なもの
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合成界面活性剤
・ラウリル硫酸ナトリウム
・ラウリル硫酸Na(SLS)など
保湿剤
・プロピレングリコール(PG)
品質保持(防腐剤)
・エデト酸塩、エデト酸
(酸化防止剤)(EDTA)
・安息香酸、安息香酸塩
(防腐剤)
着色剤
・タール系色素
(赤色○号、青色○号など)
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角質層を壊さない安全な成分の石鹸・ボディシャンプーをオススメします。
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